令和8年度運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)(三次公募)
- 上限額
- 5億円
- 補助率
- 1/2
- 対象地域
- 全国
- 従業員数要件
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026/08/19 〜 2026/09/09
- 実施機関
- 令和8年度運輸部門におけるエネルギー使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)(三次公募)
締切から逆算した準備の目安
締切まで残り3日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。
残り3日で、通常の準備期間を下回っています。間に合わせるには工程の並行が必要です。至急のご相談を。
- 今すぐ
GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。
- 締切3週間前まで〜 2026/08/19
公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。残り日数的にタイト
- 締切2週間前まで〜 2026/08/26
事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。残り日数的にタイト
- 締切1週間前まで〜 2026/09/02
添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。残り日数的にタイト
準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。
詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 と 公募要領の読み方 で解説しています。
概要
経済産業省資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 省エネルギー課 国土交通省海事局 海洋・環境政策課 令和8年度「運輸部門におけるエネルギーの使用合理化・非化石エネルギー転換推進事業費補助金(内航船革新的運航効率化・非化石エネルギー転換推進事業)」に係る補助事業者を公募します。 1.事業内容 我が国は2050年までにカーボンニュートラルの達成を目指して、あらゆる分野における省エネルギー化及び非化石エネルギーへの転換に向けた取組を進めています。また、エネルギー基本計画における2030年度の内航海運分野における省エネルギー削減目標(62万kl)に向けて、更なる取組の促進が必要です。 こうした背景を踏まえ、本事業においては、下記の実証事業を実施する事業者に対し、事業実施に必要な設備費、設計・工費、検証等費用の一部について補助(補助率1/2以内)を行います。 〇ハード対策(省エネ船型、高効率プロペラ、高効率エンジン等)とソフト対策(運航計画・配船計画の最適化等)の組合せによる船舶の省エネルギー化を目指すもの。 〇上記の省エネルギー化に加えて非化石エネルギーを使用する機器(水素燃料電池、バッテリー等)の導入による非化石エネルギーへの転換を目指すもの。 2.公募期間 令和8年8月19日(水)~令和8年9月9日(水)17:00必着 3.担当部署 <公募に係る全般的な問い合わせ先> 【経済産業省】 経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部 省エネルギー課 担当:川邉、矢嶋 電話: 03-3501-9726 <事業内容に係る問い合わせ先> 【国土交通省】 国土交通省 海事局 海洋・環境政策課 担当:高橋、山村、小田桐 電話:03-5253-8614 4.配布資料 ○公募要領 PDF ○公募申請書及び実施計画書 記載例 WORD ○交付要綱 PDF ○承諾書 WORD ○プレゼンテーション概要資料 PPT ○プレゼンテーションひな形(参考) PPT ○PR資料 https://www.meti.go.jp/main/yosan/yosan_fy2026/pr/pdf/pr_energy.pdf#page=69
無料|48時間以内|送るのは提案書1通だけ
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この制度は締切まで3日です。提案書は48時間以内にお送りするので、間に合うかの判断材料になります
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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)