通る補助金ラボ
締切まで194日学術研究、専門・技術サービス業

令和8年度SDGsファイナンス支援事業補助金(ソーシャルボンド/ソーシャルローン)

上限額
300万円
補助率
補助対象と認められる経費の合計額の6/10(ただし、補助事業の対象となるソーシャルボンドが個人向けに発行される場合は、10/10) ※千円未満の端数は切り捨て
対象地域
全国
従業員数要件
従業員数の制約なし
受付期間
2026/07/01 〜 2027/03/19
実施機関
令和8年度SDGsファイナンスに係る補助金

締切まで残り194日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。

  1. 今すぐ

    GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。

  2. 締切3週間前まで
    2027/02/26

    公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。

  3. 締切2週間前まで
    2027/03/05

    事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。

  4. 締切1週間前まで
    2027/03/12

    添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。

準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。

詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 公募要領の読み方 で解説しています。

概要

■目的・概要 「ソーシャルボンド」を発行しようとする事業者等に対して発行支援(外部レビューの付与をいう。)を行う事業に要する経費に補助金を交付することにより、ソーシャルボンドの発行及び投資の促進を図ることを目的とする。 ■根拠法令 東京都補助金等交付規則(昭和37年東京都規則第141号) 東京都補助金等交付規則の施行について(昭和37年12月11日付37財主調発第20号) ■応募資格 以下の要件を全て満たす評価機関 一 金融庁公表の「ESG評価・データ提供機関に係る行動規範」への受け入れを表明していること。 二 ソーシャルボンドについての外部レビューの付与の実績があること。 ■地理条件 補助事業による支援対象となるソーシャルボンドを発行する支援対象事業者は、都内に事務所又は事業所を有する企業等とする。 ■備考 補助金の交付を受けた者は、名称、代表者名、補助内容等が公表される場合がある。 ■問合せ先 〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目8番1号 東京都庁第一本庁舎20階南 東京都産業労働局総務部国際金融都市推進課国際金融都市推進担当 電話03-5320-6274 ■参照URL https://www.sangyo-rodo.metro.tokyo.lg.jp/gfct/initiatives/green-finance/green-subsidy

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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)

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