【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業(2次公募)
省CO2独立型施設支援事業
- 上限額
- 3,500万円
- 補助率
- 補助対象経費の1/3
- 対象地域
- 全国
- 従業員数要件
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026/08/21 〜 2026/09/30
- 実施機関
- フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業
締切から逆算した準備の目安
締切まで残り24日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。
- 今すぐ
GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。
- 締切3週間前まで〜 2026/09/09
公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。
- 締切2週間前まで〜 2026/09/16
事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。
- 締切1週間前まで〜 2026/09/23
添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。
準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。
詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 と 公募要領の読み方 で解説しています。
概要
■目的・概要 本補助金は、クーリングシェルターや災害時の活動拠点としても活用可能な設備等の導入を促進し、平常時においては、業務その他部門の脱炭素化に寄与すること、非常時においては、地域の熱中症対策とレジリエンス性能の向上を目的とします。 その中で本事業では、フェーズフリーな省CO2独立型施設の普及促進と、新たな「災害備蓄」としての社会的位置づけの確立を目指します。 ■根拠法令 気候変動適応法(平成30年法 律第50号)、道路運送車両法等の法令、建築基準法、その他(平常時の事業実施に必要となる許認可) ■応募資格 ■地理条件 全国 ■申請時の依頼事項*************************************************************************************** 申請後は担当者様のメールアドレス確認のため、応募アドレス<h-ido_ohbo@heco-hojo.jp>に 【申請済みである旨】を記載した電子メールを送付いただきますようお願いいたします。 ************************************************************************************************************ ■問合せ先 <メールアドレス>h-ido_ask@heco-hojo.jp ■参照URL 公益財団法人北海道環境財団 補助金
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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)