【令和7年度】二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(水インフラにおける脱炭素化推進事業)[四次公募]
- 上限額
- 金額未定
- 補助率
- ①1/3、1/2②1/2
- 対象地域
- 全国
- 従業員数要件
- 従業員数の制約なし
- 受付期間
- 2026/06/18 〜 2026/09/18
- 実施機関
- 建築物等のZEB化・省CO2化普及加速事業
締切から逆算した準備の目安
締切まで残り12日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。
- 今すぐ
GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。
- 締切3週間前まで〜 2026/08/28
公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。残り日数的にタイト
- 締切2週間前まで〜 2026/09/04
事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。残り日数的にタイト
- 締切1週間前まで〜 2026/09/11
添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。
準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。
詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 と 公募要領の読み方 で解説しています。
概要
※詳細につきましては以下よりご確認ください。 https://siz-kankyou.com/2025co2/mizuinfrastructure4/ ①水インフラのCO2削減設備導入支援事業 ②水インフラ由来再エネの地産地消モデル事業 ■目的・概要 ①水インフラである上下水道施設 、ダム施設において、 再生可能エネルギー設備の設置や省エネ設備の導入等の脱炭素化の取組を行う事業に要する経費 の一部に補助金を交付することにより、事業者等のCO2排出抑制を行うとともに、先行事例を示すことで、近隣事業者等へのCO2排出抑制対策の効果的な波及を促進し、脱炭素 型の水インフラシステムの実現に資することを目的とする。 ②自家消費する以上の水力発電等の再エネポテンシャルを有する水インフラ施設において、ポテンシャルの最大限の活用のため、民間事業者等が発電事業を行い、周辺地域等に一定量の電力を 供給し、電力の地産地消を行うモデル事業に要する経費の一部に補助金を交付することにより、 先行事例を示すことで、近隣事業者等へのCO2排出抑制対策の効果的な波及 を促進し、脱炭素型の水インフラシステムの実現に資することを目的とする。 ■補助率 ①太陽光発電設備、CO2削減率が15%以上30%未満の省CO2促進設備:3分の1以内 太陽光発電設備以外の再生可能エネルギー設備、CO2削減率が30%以上の省CO2促進設備:2分の1以内 ※上限は事業期間全体で1.0億円 ②2分の1以内 ※上限は事業期間全体で2.5億円 ■問合せ先 一般社団法人静岡県環境資源協会 省CO2促進事業支援センター (E-mail:center@siz-kankyou.or.jp)
無料|48時間以内|送るのは提案書1通だけ
御社が使える補助金、提案書にまとめます
この制度は締切まで12日です。提案書は48時間以内にお送りするので、間に合うかの判断材料になります
提案書を受け取って、それでも判断に迷ったら無料相談へ。
データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)