通る補助金ラボ
締切まで25日建設業

令和8年度 建築GX・DX推進事業

上限額
金額未定
補助率
公募要領参照
対象地域
全国
従業員数要件
従業員数の制約なし
受付期間
2026/07/01 〜 2026/09/30
実施機関
住宅・建築物カーボンニュートラル総合推進事業

締切まで残り25日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。

  1. 今すぐ

    GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。

  2. 締切3週間前まで
    2026/09/09

    公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。

  3. 締切2週間前まで
    2026/09/16

    事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。

  4. 締切1週間前まで
    2026/09/23

    添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。

準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。

詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 公募要領の読み方 で解説しています。

概要

■ 概要 本補助事業は、建築物ライフサイクルカーボン評価(LCCO₂評価)の実施によるLCCO₂削減の推進(GX)と、建築業界全体の生産性向上(DX)を一体的に支援し、これらの取組を加速させることを目的としています。 一定の要件を満たす建築物を整備するプロジェクトにおいて、 ・複数の事業者が連携して建築BIMデータの作成等を行う場合の設計費及び建設工事費の一部 ・建築物のLCCO₂評価を行う場合のLCCO₂評価実施費用 について、国が民間事業者等に対して補助を行います。 本事業は、大規模プロジェクトに限らず、小規模プロジェクトや改修プロジェクトも対象としており、中小事業者でも活用しやすい制度となっています。また、LCCO₂評価については、設計事務所や建設会社に加え、発注者が主体となって実施する場合も支援の対象としています。 ■ 問合せ先 建築GX・DX推進事業実施支援室 TEL : 03-6803-6766 受付 : 月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 10:00~17:00(12:00~13:00除く) https://gxdx.jp/ ※マニュアルや様式については上記ホームページを参照ください 補助上限額については建築GX・DX推進事業 募集要領をご確認ください。

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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)

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