通る補助金ラボ
締切まで206日漁業建設業製造業

令和8年度職場内障害者サポーター事業

上限額
24万円
補助率
公募要領参照
対象地域
東京都
従業員数要件
従業員数の制約なし
受付期間
2026/04/01 〜 2027/03/31
実施機関
職場内障害者サポーター事業

締切まで残り206日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。

  1. 今すぐ

    GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。

  2. 締切3週間前まで
    2027/03/10

    公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。

  3. 締切2週間前まで
    2027/03/17

    事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。

  4. 締切1週間前まで
    2027/03/24

    添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。

準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。

詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 公募要領の読み方 で解説しています。

概要

■目的・概要 公益財団法人東京しごと財団(以下「財団」という。)は、各職場で働く障害者に対して支援活動を行う「職場内障害者サポーター」を養成し、その支援活動に対して人的・金銭的に支援することで、各職場における体制構築を支援し、企業等の自立的な障害者支援を促進します。 ■根拠法令 職場内障害者サポーター事業実施要領 職場内障害者サポーター設置奨励金支給要綱 ■対象となる企業等 雇用保険の適用事業主(各種法人、協同組合等の団体及び個人事業主等も含む。)で、本社又は事業所が東京都内にあり、かつ次に掲げる要件を全て満たすこと ア 暴力団(東京都暴力団排除条例(平成23年東京都条例第54号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。)、暴力団員等(同条例第2条第3号に規定する暴力団員及び同条第4号に規定する暴力団関係者をいう。)及び法人その他の団体の代表者、役員又は使用人その他の従業員若しくは構成員に暴力団員等に該当する者がないこと。 イ 過去5年間に重大な法令違反等がないこと。 ウ 都税の未納付がないこと。 エ 国、都道府県、市町村及び特別区でないこと。 オ 東京都政策連携団体の指導監督等に関する要綱(平成31年3月19日付30総行革監第91号)に規程する政策連携団体、事業協力団体又は都が設立した地方独立行政法人(地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)でないこと。 ■対象となる事業所等 単一の企業等のもと、東京都内の一定の場所(一区画)において、その企業等の労働者が勤務する事務所(出張所・営業所等を含む)。 ただし、次のア又はイに該当する場合は、それぞれに定めるとおりとする。 ア 社内カンパニー制又は事業部制等 当該企業等が社内カンパニー制又は事業部制等の形態をとっており、グループや事業部ごとに雇用保険適用事業所番号が異なる等により別の事業所であることが明白である場合、都内にあるグループ又は事業部等 イ 業務委託先又は在宅勤務 勤務地が都内業務委託先又は在宅勤務の場合、所属部署のある都内事務所 ■備考 応募前に財団が実施する養成講座(下記参照URLで受付)をご受講ください。 事業詳細は「職場内障害者サポーター事業実施要領」「職場内障害者サポーター設置奨励金支給要綱」をご覧ください。 ■問合せ先 公益財団法人東京しごと財団 総合支援部 障害者就業支援課 雇用促進係 03-5211-2303(平日 9 時~17 時)*平日 12 時~13 時、土日・祝日、年末年始を除く ■参照URL https://shougaisya-support.jp/

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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)

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