東京都中小企業障害者雇用支援助成金
国の特定求職者雇用開発助成金に引き続き、東京都が障害者の雇用継続を支援します!
- 上限額
- 198万円
- 補助率
- 公募要領参照
- 対象地域
- 東京都
- 従業員数要件
- 300名以下
- 受付期間
- 2023/01/20 〜 2029/03/31
- 実施機関
- 東京都中小企業障害者雇用支援助成金
締切から逆算した準備の目安
締切まで残り938日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。
- 今すぐ
GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。
- 締切3週間前まで〜 2029/03/10
公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。
- 締切2週間前まで〜 2029/03/17
事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。
- 締切1週間前まで〜 2029/03/24
添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。
準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。
詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 と 公募要領の読み方 で解説しています。
概要
■目的・概要 東京都では、大企業と比べて障害者雇用が進んでいない都内の中小企業を対象として、障害者雇用の拡大と職場定着の促進を図るため、標記助成制度を実施しています。 国の特定求職者雇用開発助成金(特定就職困難者コース、発達障害者・難治性疾患患者雇用開発コース)の助成対象期間が満了となる中小企業に対して、引き続き東京都が独自に賃金助成するものです。 ■根拠法令 東京都中小企業障害者雇用支援助成金支給要綱 ■支給要件 障害者を雇用し、国の特定求職者雇用開発助成金(特定就職困難者コースまたは発達障害者・難治性疾患患者雇用開発コース)(以下、「特開金」)の支給を受け、助成対象期間が満了となった後も、引き続き雇用を継続する事業主。 詳細は「東京都中小企業障害者雇用支援助成金支給要綱」をご確認ください。 ■地理条件 東京都内の事業所で支給対象者が働いていること。 詳細は「東京都中小企業障害者雇用支援助成金支給要綱」をご確認ください。 ■備考 下記URLをご確認ください。 https://www.hataraku.metro.tokyo.lg.jp/shogai/josei/chushou_shien/ ■お問合せ先 東京都産業労働局雇用就業部就業推進課 障害者雇用促進担当 電話:03ー5320-4663 問合せ時間 9:00~17:00 土日祝日、年末年始を除く
無料|48時間以内|送るのは提案書1通だけ
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作るのは中小企業診断士・池田哲郎本人。お送りするのは提案書1通だけで、その後の営業連絡はしません
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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)