通る補助金ラボ
締切まで206日運輸業、郵便業

令和8年度東京港物流効率化等事業補助金

上限額
2.7億円
補助率
公募要領参照
対象地域
全国
従業員数要件
従業員数の制約なし
受付期間
2026/04/15 〜 2027/03/31
実施機関
令和8年度東京港物流効率化等事業補助金

締切まで残り206日。どの制度にも共通する準備工程を、締切から逆算した目安です。

  1. 今すぐ

    GビズIDプライムが未取得なら、まず取得申請を出す。発行までに日数がかかるため、余裕を持って着手する(すでにお持ちなら次の工程へ)。

  2. 締切3週間前まで
    2027/03/10

    公募要領を通しで読み、対象者・対象経費・補助率の条件を自社に当てはめて確認する。設備・外注が絡むなら見積の取得もここで動き出す。

  3. 締切2週間前まで
    2027/03/17

    事業計画書のドラフトを書き切る。審査で読まれる順に、現状の課題・打ち手・数値計画をつなげる。

  4. 締切1週間前まで
    2027/03/24

    添付書類を集め、記載内容と数字の整合を最終チェックする。電子申請は締切間際に混み合うため、提出は前倒しで。

準備工程は一般的な目安です。必要書類・手続きは必ず公募要領(原本)でご確認ください。

詳しい手順は GビズIDと電子申請の準備 公募要領の読み方 で解説しています。

概要

■目的・概要  東京港では、東京港の物流効率化や環境負荷軽減を図るため、海上コンテナの国内輸送において、トラックから船舶や鉄道による輸送へとモーダルシフトを行う民間事業者に対する支援を行っています。  モーダルシフトは物流の2024年問題によるトラックドライバー不足に加え、輸送分野の脱炭素化を図るための対策としても有効であることから、令和6年度から補助制度を拡充しています。 ■補助額 ①フィーダー輸送事業: (実入り)1FEU当たり 3,000円 (空)1FEU当たり:2,000円 ②はしけ横持輸送事業: (実入り)1FEU当たり 2,000円 (空)1FEU当たり 1,000円 ③港内横持輸送事業(船舶): 海上コンテナ1本当たり 10,000円 ④港内横持輸送事業(鉄道): 海上コンテナ1本当たり 2,000円 ⑤鉄道コンテナ詰替輸送事業: (12ft鉄道コンテナ):5,000円 (20ft以上鉄道コンテナ):10,000円 ■ホームページ https://www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp/business/user/hojyo ■ユーザーレビュー こちらよりユーザーレビューの御協力をお願いします。

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データ出典: デジタル庁 jGrants 公開API(最新の正確な情報は必ず公式の公募要領をご確認ください)

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